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大阪シティータワー
約100mの中空にACSを使用
天満パーキングタワー・大阪市
大阪市最大のランドマークタワーである天満パーキングタワーは、 広大な敷地のスケールを活かし、大阪市最大の公開空地を確保したものです。そこに“土地の庭”と“土地の杜”をテーマとした大庭園を誕生させる壮大なプロジェクトです。
日本を代表するコントラクターであり、新開発技術においても国内トップクラスの地位を有し、超高層タワー建設においても、豊富な実績を積み重ねてきた株式会社大林組が、新たに開発したデュアル・フレームシステムをタワーマンションにおいて日本で初採用しました。
センターコアに立体駐車場をつくるという画期的な構造で元請である株式会社大林組が躯体のデザインで大臣認定を受けました。
通常日本では足場を下から組みながらステップ毎に上がってきます。 本工事では、少人数で簡単に施工を、という要望から約100mの中空に当社 昇降式足場ACS自動クライミングシステムを使用し、短工期で次の工程に入ることが出来ました。
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| PERI Systems In Use |
バリオGT24 大型壁型枠システム
ACS R Self Climbing System
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| 工期: |
2008年6月~2009年1月 |
| 元請: |
株式会社大林組 |
| 協力会社: |
株式会社ダイフジ |
| 型枠供給会社: |
ペリー・ジャパン株式会社 |
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Field Service:
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PERI Japan K.K., Japan
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